まごのての妄想

N国クーデター未遂、政権委譲による挙国政権成立と諸権利制限政策、政権の国家主権放棄とK国への移譲。これによりN国はK国の属領となり「チョッパリ国」が成立した。旧N国民は主権移譲時の条約により、全ての諸権利が喪失し「人権を保持しない存在」と規定された。加えて、科学的に証明された劣等・劣悪・醜悪な性質を有する民族的特徴から、ヒト為らざる存在「ヒトモドキ・チョッパリ」として区分された。K国政府は、チョッパリ国の宗主国として、矯正教育を実践し、ヒトモドキ・チョッパリの更生を目指すこととなった。

わざわざのお運び、ありがとうございます。
「Kモノ」という狭歪な分野のブログでございます。妄想と現実の区別のつかない方、Kモノをご理解いただけない方はここでお引き返し下さい。また、閲覧される際は「取扱注意」にてよろしくお願いいたします。振り切った内容・常態でない性癖…ようは変態ですが…が多数出てまいりますのでお覚悟ください(笑)
運営者「まごのて」のKモノに対するスタンスはhttp://magonote-san-kntr.blog.jp/archives/3425369.html で、表明しています。一応、ご確認ください。

ブログ中のパスはtwitterにDMを下さい。アカウントは「まごのてあんだーばー3」を適当に変換してください。どこかで見つかります(笑)取り扱い危険物につき、関する活動・発言の確認できる方にお知らせします。自己紹介で「Kモノ好きです!」だけでは、判断しかねます。。。共犯要素が欲しいところ(笑)
それと、ネタは有限でございます。コメントなどでネタ・ヒントなどをいただくと大変助かります。そちらのほうも、よろしくお願いいたします。

以上の点、肯定的にご理解いただけた方のみの閲覧をよろしくお願いします。


いろいろ偉そうに書かせていただきましたが、はっきり言いまして、「変態の妄想」「便所の落書き」でございます。
内容だけでなく、誤字・脱字・文法間違い・稚拙な画像処理など、笑ってご容赦いただきたく思います。

用語説明(・・・造語なので/随時更新)

『猪破痢秘書弐巻』
   『猪破痢滓餌記』:チョッパリの年中の節目に行うべき滓餌(祭事)と、それに伴う風俗を記録した書物
   『猪破痢礼法秘書』:ヒト非ざる下等なチョッパリが、ヒトに対して接する際の礼儀作法を記した書物

聖液(セイエキ):
ヒト、特にチョッパリの指導者であるK国人男性・女性の排出する体液。チョッパリがそれを体内に取り入れることで、穢れが浄化されるされている。

逝液(セイエキ):
牡チョッパリの性器より垂れ流される生殖体液。排泄された時点で死に逝く無用のものである。また、興奮すると辛抱することなく排出するため、早漏の意味も含まれる。

哀液(アイエキ):
牝チョッパリの性器より垂れ流される体液。通年で発情する牝チョッパリの性器は常に体液で湿っており、ヒト、特に指導者であるK国人の性器による挿入を望みながら、下賤な身分のため叶わず、常に哀しく垂れ流されている。

滓餌(サイジ):
年中行事(祭事)の事。チョッパリの年中行事は、ヒトにとっては「滓(役に立たないつまらないもの。最も下等なもの)」な「餌」と同じである事を意味する表記。

嫫撫(ボボ):
女性器の事。チョッパリの最高位である大和「撫」子であっても、所詮はチョッパリであり、女性器は「嫫」(醜悪)な事を意味する表記。

屁子(ヘノコ):
男性器の事。牡チョッパリの男性器は「屁」のように臭く、ヒトの「子」供並みの短小包茎である事を意味する表記。

吐嫫(トボ):
性行為の事。チョッパリの性行為は「嫫」(醜悪)さを「吐」き出すに等しく卑しい事を意味する表記。

以後、随時更新します

N国人主婦の嗜み 5


翌朝、朝食中、
順子は、K国人ご主人様から斡旋されたバイトの話を明訓にした。
「いやぁ、君が働かなくても、いいんじゃないか?」
「はぁ?何言ってるの??娘の美月の教育がどうでもいいわけ?」
「いやいや、そんなつもりは・・・」
「今はK国資本の教育機関に入らないと、将来がないのよ。せっかくのチャンスなんだから」
「君がそこまで言うのなら。美月の為にもなるしな」
「じゃぁ、手続きするわね(私が言わないと、そんな事もわからないのかしら、この・・・・屑チョッパリ)」
無言の朝食が終わり、工場に出かけようとする夫を妻が呼び止めた。
「あなた、ちょっと待って!!」
靴を履き終え玄関で立ちあがった明訓の股間を、順子の手が鷲掴みにした。
「うわぁ、何を・・・うぅぅ・・・・・」
順子の手が、明訓の股間を数回捏ね繰り回すだけで、パンツの中で果ててしまう。
「ふふ・・溜まってるみたいだったから・・・あなた」
「・・・・・・」
余韻を愉しむかのように惚ける夫に
「さぁ、偉大なK国企業様の下請け奉仕作業に遅れるわよ。早く行って!!」
妻は夫の耳元に口を近づけて、息を吹きかけるように
「パンツ・・洗っちゃダメよ・・・屑チョッパリ」
明訓の身体が大ききビクッビクッと数度震えた。
「・・・・ハイ・・・・」


夕方、
「・・・ただいま・・・」
「お帰りなさい。」
明訓の声に、キッチンからいつもの順子の明るい声が聞こえた。
「今日、バイトの面接行ってきたわ。合格だって。今日から研修で・・今帰ってきたところ」
「・・・今日から研修なんて・・やけに・・忙しいんだね」
「当然でしょ。お忙しいK国人様が経営されてるですもの。あなたのようなN国人の奉仕活動なんかと一緒にしたら失礼でしょ。
時間がなかったから、買ってきちゃった。あなたも早く食べて。美月にも食べさせないといけないし」

朝の異様な様子と全く違ういつもの妻。
何故か、何か物足りなさ、何か不自然さを感じながら、着替え終えると、明訓は食卓に着く。
最近、毎食のように出される妻の手作りのK国料理。
しかし、今晩はN国料理だった。出来合いではあるが。
「お味噌汁は作ったから、温めてたべてね~」
リビングから美月に夕食を与えている順子の声で、久しぶりの料理の巧い妻の手作りの味噌汁をよそった。

「いただきます」

煮魚に箸をつける・・・・不味い・・・・生ごみのような腐臭とドロドロの食感
酢の物に箸をつける・・・不味い・・・・カメムシの刺激臭と発泡スチロールのような食感
おひたしに箸をつける・・不味い・・・・雑草ののような青臭さとゴムのような食感
寛大なK国の統治下にあっても、国際的地位が消失したN国人の生活環境は貧困に喘いでいた。
いくらヒトが食べないような不味いものであっても、食べ残すなど考えられない。
明訓は、苦痛に耐えながら食卓のN国料理を完食した。
救いは料理上手な順子の味噌汁だ。これがあれば大丈夫。明訓は味噌汁の椀を持った。
・・・・・・すでに臭いがおかしい・・・・・
その臭いで明訓は、手入れの行き届いていない公衆便所が頭に浮かんでした。
あの料理の巧い妻が、こんな臭いの味噌汁を・・・
自分の臭覚・味覚がおかしくなった感覚に襲われていた。
今朝の異様な妻の行動も幻覚・幻聴だったのか?
考えがまとまらないまま、その味噌汁を口に運ぶ。悪臭に相応しい、不快な味。明訓は食便の経験はないが、もし経験すればまさにこの感覚なのだろう。と、あまりの気持ち悪さに気を失いかけながら思っていた。

「どうしたの?あなた」
妻の声で、失いかけた意識が戻る。
「・・・・いや、なんでも・・・ないよ」
「美味しくなかったんでしょう、N国料理」
「・・・いや、そんなこと・・・ないよ」
「大丈夫よ(笑)最近、優秀なK国料理ばかり食べていたから、N国料理が不味く感じて当然よ」
「・・買って来たものともかく・・お味噌汁は・・美味しかったよ」
「あら、失礼な。全部、私が作ったものよ。そんなに不味かった?」
「・えっ?さっき買ってきたって・・・それは・・・・」
「ふふふ、私はN国人なんですもの、嘘ぐらい吐くわよ。あなただって、美味しいって、嘘ついたでしょう」
「それは・・・・・」
「大丈夫よ、あなた。私だって、クソ不味くて食べられなかったの。料理してる時も、臭いで気持ち悪くなっちゃって。
最近ずーーと優秀なK国料理ばかり食べていたから、私たちの脳や身体の中で、劣悪なN国料理が駆逐されちゃったのよ。
だから、今まで美味しいって思ってた・・思わされていた劣悪なN国料理の本当の味がわかったんだと思うわ」

そう言うと、妻は白い平皿に一切れのキムチを乗せると、それをテーブルではなく床に置いた。
その皿からは、劣悪なN国料理の比較にもならない、食欲のそそる素晴らしい香りが漂ってきた。
香りに夢心地になっていると、妻はその皿の前に座り顔を直接皿につけキムチを口に入れると、尻を高く上げて振りながら皿に赤い色がなくなるまで舐め尽くした。
私の方を向きなおした妻は、
「あなたも・・・食べる?」
と、言いながら同じ皿に一枚のキムチを置いた。
私は椅子から降り、床に座り直すと顔をキムチの乗った白い皿に近づけた。
「ストップ!!」
声がかかり、妻を見上げる。
「・・・あなた・・・パンツは・・・履き替えてないわよね?」
「・・・・」頷いて答える
「気持ち悪くない?朝からパンツの中に出しておいて・・」
「・・・・」
「いいわよ。出しても。所詮チョットしか出ないしね。でも何回逝ったの?」
「・・・朝は3回」
「うそでしょ!あれだけで3回も逝ったの!!」
「・・・帰るまでに・・・あと5回・・・」
「はぁ?パンツの中で??」
「・・・うん・・・」
「きしょくわる・・・・。でも、これではっきりしたから良かった」
妻を向き直る私に、妻も屈んで顔を近づけて
「やっぱり、明訓さんは屑チョッパリだった。K国人様に教えていただいてたけど、現実見せられるとショックです」
そう言うと、朝と同じように私の股間を掴むと、乱暴に3回まさぐった。
「うっぅぅぅぅ・・・・」
さらに、パンツの中に手を突っ込むと、最近小さくなって剥ける事のなくなった陰茎を、手際よく剥き出すと
「お皿には優秀なK国のキムチがあるは。お尻を振りながら、パンツでおち〇ち〇を刺激して、2回逝けたら食べていいわよ。その代り、その瞬間、あなたは自分で≪偉大なK国人様にご奉仕する為だけに存在する屑牡チョッパリです≫って宣言したことになるわ。どうする、あなた?」
「・・・・・・・」
「そのベタベタの気持ち悪いパンツに、手コキしてもらったら?気持ちいいわよ(笑)」
妻の順子の言葉に促されるように、優秀な香しいキムチの乗った皿の直前に顔を置くと、尻を高く上げ・・・腰を前後に振った。3回の振りで1回目お射精し、続いて2回の振り2回目の射精をして果てた。それが妻には、表情だけで見破られていた。
「はい、よくできました。食べていいわよ。屑牡チョッパリ」
私は、妻が食べた以上に激しく一切れの至上の味を醸し出すキムチと、その赤い汁を舐め尽くし、ヒトとしての尊厳を全て捨て去った。

「おめでとう、あなた。
改めて自己紹介しておきますね。菱木順子はこの世には存在しません。私は牝チョッパリのピジャです。
偉大なK国人様のチョッパリ矯正士様達の練習用肉穴としてご奉仕させていたく事に今日決まったの。
ご主人様からも、自慢の牝チョッパリだって、連絡を頂いたのよ。
今度あなたの名前も、ご主人様に考えておいてもらって、ツガイチョッパリとして心からK国人様にご奉仕しましょ。
それで10年くらい我慢したら美月も大きくなって、2世代チョッパリとして全てを捧げましょう」
21


その日から、菱木明訓は奉仕業務を終え自宅に着くと、玄関で全ての衣服を脱ぎ、牡チョッパリ「ポギョン」になる。
ポギョンがリビングに入ると、まだ夫婦がヒトだった時期、妻が夫にせがんで買ったもらったソファーベットに見ず知らずのK国人男性が裸で座り、その上を裸で跨りこちらを向いているピジャがいる。
「バイトが終わらなくて~自宅で残業中なの。あと2回、中に射精していただいたら終わっていただけるから、クルクルに餌食べさせてやって。」
「あなた~、後でポギョンの尻マ〇コにもお慈悲を頂けるんですって。よかったわね。ノルマの無駄撃ち、今晩は達成できるかもよ!頑張って!!命令された数こなさないと、お薬のせいで、射精できなくなっちゃうわよ。ポギョンの包茎幼稚園児ち〇ち〇の噴水ショー、けっこう人気なんだからもったいないわよ」

N国人主婦の嗜み 4


一日を通しての奉仕を終えてた夕刻、
ご主人様が帰る際、1枚のリーフレットを手渡された。
「週1回とはいえ、毎回娘を薬で寝かしておくわけにもいかないだろう。K国資本の幼児園だから、娘の安全と教育は保障されるよ。」
菱木順子にとっても、現状のN国の情勢下での娘への教育は不安な要素であった。睡眠薬の副作用の危険性は当然考えられるし、また、自分の欲望を満たすために娘を薬で寝かしつける罪悪感も大きいかった。ありがたいその情報だったが、利用金額を見ると喜べるものではなかった。保育料・月¥165,000N
「ありがたいんですが・・・・、この利用金額では・・・とても・・・」
N国経済が崩壊して国際的に通貨としての信頼を失したN円で支給される夫の給料は月¥50,000N、いくら優遇措置を設けて頂いているとはいえ、K国資本の幼児園への入園など、適うはずもない現実だった。
「なんのために、僕がいるのか、わからないのかい?ピジャも可愛いし、娘だって可愛いんだよ」
昼の奉仕中、人として扱いをしてくれないご主人様からの意外な言葉に驚く。
「僕たちの紹介があれば、特別支援プログラムに参加できるよ。そうすれば、幼児園は実質無料になるんだよ」
もう一枚、別のパンフレットを見せられる。
【従業員募集!!週5日昼勤務≪週給¥40,000N保障≫!!子供のK国資本幼児園入園を斡旋】
「ここに勤めれば、娘は週6日の教育を受けられる。週末の日曜日+1日の休日があるから、僕が来る1日と旦那の休みの日曜日が休めるよ」
「・・・すごいお給料なんですが・・・どんな内容なんですか・・・」
「それは、---にぴったりの仕事だよ。K国人のチョッパリ矯正教育員養成所の備品だよ。
具体的には、チョッパリ用の矯正教育の実地訓練、新技術開発の実験体としての・・いつもの奉仕活動と同じだよ。奉仕活動を心から悦んでいる牝チョッパリのピジャには天職だと思うよ。」
順子は、震えながらパンフレットの最終ページに付けられた応募書類にサインをしていた。
逃げられない恐怖がもたらす震えか、すぐ先の未来に展開される魅惑の世界への悦びの震えか。順子には、理解は出来なかった。

陽が沈み辺りが暗くなり始めた頃、睡眠薬から覚醒した娘の泣き声で順子は夢幻の世界から引きづり戻された。
「あの娘に、十分な教育を受けさせて、こんな惨めな経験を味なあわせないために、わたしは・・・頑張るの・・・」
娘の未来を憂いての愚考と、自らを言い聞かせるのだった。



K国人ご主人様にご奉仕をさせていただく代償として、牝チョッパリはパートナーの牡チョッパリに薬を投薬することが多い。菱木順子も夫の明訓に、手渡された薬品を食事に混ぜて投与している。

チョッパリ育成薬【タラカダ】
女性ホルモンエストロゲンを主成分に、統一K国総合科学技術院が牡チョッパリの育成効果を高めた新薬。
エストロゲンの効果を最大限に引き出しとともに、牡チョッパリの体内男性ホルモンの生成を妨害する効果を付加することで、急激な身体変化をもたらす。生殖機能は著しい減退を示し、精子の生産はほとんど行われなくなり、牝胎内における受精機能は皆無となる(正常な男性ホルモンの付加により受精機能は回復するが、体外処置を必要とする)。さらに陰茎・睾丸の衰退が進み、投薬2週間で投薬前の50%前後の大きさに収縮する(4週間で投薬前の30%前後)。
本来、エストロゲンの効果によって牡の勃起不全・射精不全・性欲減退が起こるが、新薬においては逆の効果が見受けられる。勃起・射精も可能で投薬以前より性欲も旺盛となるが、受精可能な精液の生産・精液を牝胎内に送り届ける陰茎の機能も低下しているため、射精といっても薄い透明の腺液を垂れ流すしかできない。
また、肉体的にも筋肉が減少し脂肪化が顕著になり、乳房の膨張も確認されている。また、体毛等は薄くなり、体臭も減少する。
エストロゲンの副作用としては、乳房化した部分の癌化の可能性の上昇、肝機能障害などが知られているが、新薬においては癌化のリスク以外の副作用は認められていない。

順子は、K国人ご主人様の言いつけに従って、毎食の食事に【タラカダ】を混入して夫に与えている(昼食時は社食でも同薬混入済)。そして、就寝前にサプリと称して睡眠薬を飲ませている。性欲旺盛になっている夫からの性交渉を避けるために、強制的に眠らせているのである。
当初は、順子自身が刻んでしまった媚Kタトゥーを夫に見られたくない一心で飲ませていたの睡眠薬だが、最近では夫の性的なアプローチを煩わしく感じている。順子自身、夫のそれでは満足できない事を理解しているからである。
週に2回のK国人ご主人様との逢瀬に順子の身体が作り替えられているからでもあるが、ご主人様から命令されているもう一つの命令が事実を突きつけている。新薬の効果の報告の為に、寝入った夫の勃起した陰茎の大きさを毎日計測しているのである。
夫の顔面にペットボトルの蓋に入れた水をかけても起きないことを確かめると、布団をめくり、ズボンとパンツを無造作に引き吊り降ろす。陰毛は計測に邪魔なので先週、脱毛剤で永久脱毛をし、毎晩皮を引っ張り上げて作った子供のような包茎ち〇ち〇が露出される。
順子は包茎の皮をめくりあげ、ち〇ち〇を口に含み2~3度転がし、口を離す。早漏の夫はそれ以上では射精してしまうのだ。
「えーーと、5㎝かな。あなた、機能より5mmも小さくなったわね。幼稚園児のち〇ち〇みたい」
といいながら、皮を引っ張り上げて包茎ち〇ち〇に戻すと、パンツとズボンを履かせた。
「・・・もう・・・、あなたが私を満足させることは、絶対ないわ・・・。役立たずの屑チョッパリ」
この日、順子は夫・明訓の事を始めて「チョッパリ」と呼んだ。

N国人主婦の嗜み 3


「さっきはやけに反応したな。そんなに尻の刺青が気に入ったのか?」
自らが粗相した後片付けを済ませて正座して待つピジャに、シャワーから出てきた彼が声をかけた。
「いいえ、そんな事は・・・」

言い淀むピジャに、彼が見透かしたように代わって説明を始めた。
「紛いなりにもN国の早期独立を訴えているジャーナリストの妻。そして、ピジャ自身もあの出版社に勤めていたんだから、祖国を愛する愛国者なんだろうね。それが毎日、N国旗を突き破って悪臭漂う大便を捻り出してるのが、そんなに気持ちイイのかい?それとも、僕がプレゼントした陰茎をかたどったディルドーを、N国旗越しに肛門に突っ込んでアナルSEXに耐えれるように準備してる昨日の夜の事でも思い出した?」
驚いた顔で、彼の方を向き直って震えるピジャ。
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「何だたっけ≪ケツマ〇コ売国オナニー≫だっけ?絶頂ごとにK国を崇拝して、N国を蔑んでいくんだっけ?チョッパリの中でも頭が良いって牝だって聞いていたけど・・・・ほんと頭が良いね。よくあんなにN国を侮辱できるよね~。それに、その通りだもの。大したもんだよ。」
ピジャは震えながら正座を崩さず、目だけで部屋の見回す。
「隠しカメラでも探してる?そんな無粋な物、仕掛けないし、なんでチョッパリにコソコソそんなことしないといけないの。チョッパリが使ってる電化製品やスマホ、どこの製品だと思ってるの?K国製だよ。
K国人はチョッパリを矯正の教育を施さないといけないんだから、全てカメラやマイクが搭載されているし、個体個別情報も全てK国の機関に送信されているんだよ。
ピジャが、昨日何回≪ケツマ〇コ売国オナニー≫したか、ネット検索でどんな言葉を調べていたとか、ダンナからの夜の交尾をどんな理由を付けて断ったのか、なんて全部、ネットに公開されてるんだよ。お前たちチョッパリの生活は、K国では子供達でも簡単に監視できるわけ。」
自分たちN国の置かれた状況に青ざめた表情で、しかし彼を見つめる事しか出来ないピジャ

「なんでこんな事、お前に教えるかわかる?
ピジャはイキ過ぎてK国に完全支配されてるから、この環境は喜びにしか感じないでしょ。」
正座のまま、下半身がぴくっと痙攣しているのがわかる。
「・・・・・はい、わたし・・たち・・・N国人は・・・・チョッパリ・・と・・して・・・・K国人様に・・・管理して・・・頂く存在だと思います。」
唇を震わせながら、言葉を発するピジャ。
「最近、出来損ないのチョッパリ頭を振り絞って考えています。N国って何だったんだろう?
N国は世界を巻き込む大きな戦争を一歩的にひきおこして敗れながら、K国にその罪を擦り付けて多大な迷惑を押し付けながら、戦後復興を成し遂げた。こんなN国にどんな正義があるのか。戦後N国が得た地位・権力・富は、本来K国が得るべきもので、不正を行ったN国はどのようにK国に謝罪すべきなのか。そしてもっと歴史的に、N国人はK国人様から略奪するだかりで、K国人様に対して何故そのような行為を行うのか?
ご主人様のお話を聞いていて、気付く事があったんです。
N国人はチョッパリと呼ばれる人類の亜流の生物なんだ。ヒトから激しく劣る類似生物で、隣人の優秀なヒトであるK国人様を恐怖し・嫉妬して、不正な行為でK国人様よりも立派に着飾ろうとしているんだ。
それに気づいた時、自分も含めたN国人と称するチョッパリが、本来あるべき姿になるべきと思ったんです。
種族が違う以上、チョッパリはヒトにはなれません。ですから、優秀なヒト・K国人様に支配されて、種族の分別をつけた管理をしていただきたい。その為、ピジャはK国人様の所有になったことを証明するために、心臓に近い乳首に崇Kの刺青をさせていただきました。
K国人様に多大な迷惑をお掛けしたチョッパリが偽装したN国を反省し、徹底的に侮辱し辱める事でN国の存在を口に出せない程貶め、記憶から消滅させます。その第一歩として、ケツマ〇コを中心に生涯消えないN国旗を刻んでいただき、牝チョッパリ・ピジャの生涯を通してN国を侮辱し続けます。
牝チョッパリの悪臭汚物の大便をN国の象徴であるN丸からひり出しながら、N丸ケツマ〇コにK国人様の陰茎を模したディルドをぶっ刺しなながらK国の支配の正当化を訴えます。そして、偉大なK国人様にN丸ケツマ〇コを犯していただきながら、ピジャはK国の実効支配をお受けいたします!!」

ピジャは、正座のまま、全力疾走をしたかのような息づかいで一息にまくし立てた。
顔も身体も紅潮し、性器からはダラダラとマ〇コ汁が滴り落ちていた。
「よく言えたな。ピジャ。」
ソファーベットに腰掛けた彼は、ピジャの頭をクシャクシャと撫でた。
ピジャは照れ笑いを見せる。
「よく言えたご褒美に一つ教えてやろう。ダンナの所属している『雑誌・楡の木』の編集部。全員「崇K侮N」に転向したそうだ。ともなって『雑誌・楡の木』は廃刊。改めて『雑誌・花韮』を創刊するそうだよ。ひと月もすれば、その雑誌の連載記事「N国家族の肖像」の取材が来るそうだ。今後のN国が目指す理想の家族像を提示してあげられるように頑張らないとな」
「・・・・・『楡の木』の編集部・・・が・・・・・崇K侮Nに・・・・転向・・・・・」
ピジャは一度大きく身体をビックとさせると、下半身を激しく痙攣させながら
「・・・・・・は・・・い・・・・取材・・・・がんばり・・・ます」
と、答えた。口からは涎が垂れ落ち、妄想の世界に溺れていっていることは間違いなかった。

完全に堕ち切ったピジャに、いくつか指示を出して彼は菱木家を退出した。
「なるほどな~しかし、上もよく考える。『楡の木』から『花韮』、そんな意味があったのか。
まぁ、悪趣味な遊びなんだろうけどな。。あーーヤリ足りね。あの牝でも犯すか!」
彼はピジャから、花言葉を聞いた。
楡・・・・愛国心・高貴・威厳・尊厳
花韮・・・・卑劣・恨み・悲しい別れ

N国人主婦の嗜み 2


「昨日教えた言葉、覚えてるか?」
 「あっ、はい、K国人様にお会いした時のご挨拶の言葉ですね。もちろん、覚えています。K国人様への大事なご挨拶ですから、しっかりと。」
 乳首に媚Kの刺青を刻んだN国では清楚と評される貧相な裸体を晒しながら、
K国人ご主人様の前に跪き、額を床に押し付け、

 「ちべじゃうぃ K くんみんにむ
 ちょぬん、こぎうぃ くもんえ とぅくぁはん
 はんどぅんはん せんむりむにだ
 ちゃゆろぴっけ ぴょんぎろそ さよんへ
 ちゅしぴっしお」
 低能なチョッパリには非常に難しいK国語の発音の羅列を口にする。牝チョッパリ菱木順子が懸命に暗記した成果である。

この挨拶を聞いたK国人は、このN国人女の扱い方を知る。前に居る牝チョッパリが、肉オナホールとしていつでも身体の穴を差し出すように躾けられている事を。それがこの牝が望んでいる姿である事も。
「지배자의 K국민님, 나는 고기의 구멍에 특화한 하등한 생물입니다. 자유롭게 변기로서 사용해 주세요.」
(N語訳:支配者のK国民様、私は肉の穴に特化した下等な生物です。自由に便器として使ってください。)

 「あの~、N国人である私が、偉大なK国のお言葉を口にして宜しいのでしょうか?」
 「挨拶も出来ない失礼なチョッパリなど、相手にしたくないだろう。せめて、それくらいの礼儀はわきまえてもらわないと、順子を指導している僕が、恥ずかしいじゃないか。言葉の意味なんて、あなた達が理解する必要などないんだから、素直に従っていればいいんだよ」
 挨拶するために、ヒトの言葉(それも、主人であるK国の言語)を発する大きな罪を犯しているチョッパリ。他の家畜ならば鳴き声で主人とのコミュニケーションを取れるにも関わらず、チョッパリは、ヒトの言語に頼らざるをおえない。家畜としても出来が悪い、生物として最下層の存在である事が現れている。

 「ところで、前に言っていた新しい名前を考えてきてあげたよ。
これからは順子なんてN語の名前じゃなくてピジャって名前だよ。わかったかい」
 「ピジャですね。ありがとうございます。可愛い名前でうれしいです」
 「チョッパリには姓を与えてはダメって事になっていてね、名前だけだけど、喜んでくれて嬉しいよ。
K国語でもピザってことなんだけど、お前の場合は≪卑雌≫って書くんだ。相応しい名前だろ」
 「・・・・・」
 俯き何も答えない元・菱木順子であった牝チョッパリ・ピジャ
K国軍治安部隊に所属しこの地域の治安巡回していた彼と、流行に乗っかった軽い気持ちで身体を重ねていた頃ならば、趣味の悪い冗談のような戯言にしか聞こえなかったであろうこの会話も、自ら進んで一生消えない刺青を乳首に彫ることになってしまった今を考えると、本当に菱木順子とゆう自身の名前がピジャに変わってしまう恐怖を感じているのと同時に、彼から教え込まれ開花した被虐的性快楽への期待も感じているのだった。

 「さぁ、始めようか」
 支配される恐怖と快楽への期待への葛藤に、動きを止めているピジャに声をかけると、
 菱木夫婦に購入させたリビングのソファーベットに横になる。
ピジャは条件反射の様に彼のスラックスと下着を降ろすと、夫・明訓のものとは段違いの巨大な陰茎がそそり立つ。そしていつもの様に、彼の視野に陰茎と自らの顔が入るように移動すると、口を開き舌を出して涎を垂らし始める。「待て」の躾である。「待て」は数秒の時もあれば数分の時もある。一度は彼が寝てしまい、1時間「待て」をし続けたこともあった。
 「よし」
 「カムサハムニダ」
と言うと、ピジャは巨大な陰茎を愛おしそうに咥え込んだ。その表情には先ほどの「恐怖」は消えている。
 自らの持てる技術を駆使して吸い・舐め・咥え、精一杯の奉仕に努める。しかし、彼の陰茎は太く長く猛々しいく、夫をはじめとする牡チョッパリの細く短く貧相な生殖器しか相手をしてこなかったピジェには、彼が満足できる奉仕など出来るはずもなかった。牝チョッパリの口腔などに収まりきる事のないK国人男性の陰茎は、まさにチョッパリの支配者として相応しい象徴なのであった。

 懸命なフェラをするピジェに、
 「相変わらず粗末な技術ですね。続けても構わないから、もう一つの媚Kタトゥーを見せなさい」
 巨大な陰茎を咥えたままピジェはもそもそとソファーベットに上がり彼の身体を跨ぐと、彼の目の前に牝チョッパリの醜悪な下半身を晒した。
 巨大な陰茎を無理矢理に押し込まれ続け、卑猥に拡張した牝性器、
 尻には、肛門を中心に中央の赤い丸が位置したN国旗が刻み込まれていた。
 「どうだい、最近は尻にN国旗があるのにも慣れてきたかい?」
そう問いかけられると、興奮して上気した身体が、ビックと震えると卑猥な性器から潮を吹いて反応した。
 前のめりに態勢を崩したピジェは、喉の奥深くまで彼の陰茎を咥え込むことになった。
 「塩をかけるとは失礼だが、やっと俺のを全部咥えこめたなぁ」
そのまま軽くピストン運動をすると、始めてピジェは口腔に彼の精液を受け入れた。食道まで達した陰茎から放たれた精液は口腔とは言えないかもしれないが・・。当然、ピジェに意識などなかった。
しばらくの失神の後覚醒したピジェは、咽だすと大量の嘔吐をした。その全てが粘着質のある白い液体。彼の精液だった。彼の放出した量は、ピジェの胃の容量も超えるものだったのだ。

これは安博士による「チョッパリ矯正教育従事者に対する肉体改造計画」の一環であり、巨大な陰茎・大量の射精も無尽蔵の精力その成果である。また、従事者本人も知らされてい事だが、射精された精液には中毒性があり、対象者を精液中毒者にする効果がある。しかしながら、この中毒性のある精液への改造は不可逆的であり、生物全てに効力があるもので、従事者引退後の生活への対応が研究中である。また、副作用として粗暴性・精力の異常向上があり、それも改良点として研究中である。
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N国人主婦の嗜み、1


信託統治下東京都郊外の新興住宅地、春先の午前中。
以前ならば、夫を仕事に送り出した若い母親たちが、小さい子供を連れて公園に集まり、子供の歓声と若い母親たちの楽し気な会話が聞こえたであろう心地よい日である。ただ今はその公園には子供一人おらず、遊具自体も錆び付き、雑草も伸び放題。最近は誰も寄り付いていない事がわかる。

公園のすぐ隣のこじんまりとしているが、綺麗に掃除のされた若い夫婦と子供が暮らす一軒家。
以前はよく公園で、母娘仲良く遊んでいる姿があったそうだ。最近はその姿は見かけない。ただ、家の中からは声が聞こえており、そこに暮らしがある事は間違いない。
菱木家。
夫の菱木明訓(31)は、信託統治以前は若手フリージャーナリストとして有名であった。現在は移動制限法に基づいて、近所の機械工場で組み立て作業に従事しているが、激務の合間にジャーナリストとしての執筆も行っている。社会派で徹底した取材と鋭い洞察力で、将来を嘱望される人材である。
妻の順子(29)は、明訓の出入りする雑誌の編集部に在籍し、若手女性記者ながら大胆な取材で大物政治家にも一目置かれる存在としてちょっとした有名人であった。結婚と同時に退社・出産。家庭に入って後も夫の活動に理解を示し、留守がちな夫にかわって、娘の詩織を育てていた。信託統治後は、家庭に夫が常に居る事を喜びながらも、ジャーナリストとしての将来に不安を覚えている。

菱木家の開け放たれたリビングからは、男女の声が聞こえていた。
夫は工場労働に奉仕している時間であり、その声はその家の主人菱木明訓のものではない。
「娘は寝たのか?」
「・・・はい、頂いた薬を飲ませましたから、夕方までは寝ているはずです」
「おいおい、昼飯は食わしてやらないのか?」
「・・・たぶん、大丈夫です。朝ご飯は多めに作って、全部食べさせましたから」
「じゃぁ、気兼ねなくヤレるんだな?」
「はい、よろしくお願いいたします。ご主人様」
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この家の妻・順子は、着ていた清楚な衣服・下着を脱ぎ全裸になると、訪問者の男性の前に跪いた。
ショートカットで化粧気もない順子は清楚という言葉が似つかわしい女性であるが、
全裸になった乳首・乳輪は、清楚とは似つかわしくない色で着色されていた。
ハートをかたどった鈍い赤と青の着色、その中に濁った黒色の桜の模様。
「だいぶ、?? ??が馴染んできたみたいだね。」
「すんべむんしん?」
「あぁ・・崇Kタトゥーの事だよ。順子の乳首が我が国の太極旗の綺麗な色に永久に染まった事が嬉しいよ」
少女ようなはにかんだ表情でK国人男性を見つめながら
「・・・・嬉しい・・・・ですか?・・・わたしも・・・嬉しいです・・・・」
「(似ても似つかわしくない、くすんだ下品な色だがね。チョッパリの身体には似合いだろう。)」
K国人男性の緩んだ口元に、このような思いが乗っている事を気づきもせず、順子は頬を赤らめた。

「早く、始めましょうか」
「はい!!」
K国人の前に跪いていた順子は、そのまま額を床に擦り付け
「このような粗末なスミカに御足をお運び頂きまして、誠にありがとうございます。
この瞬間より、N国人菱木順子は牝チョッパリとなり、K国人様にご奉仕させていただきます。」

常人が見れば気の狂ったとしか思えないこの異様な光景は、この新興住宅地のあらゆる場所で行われている。
菱木家の隣家の玄関先やキッチンでも、同じような人間としての尊厳が消滅したかのような光景が繰り広げられていた。

信託統治開始当時、N国のマスコミでは、空前のK流ドラマブームが巻き起こっていた。仲睦まじいN国人夫婦。N国人母は娘のK国人家庭教師に惹かれK国人との不倫に溺れていく。娘からK国人家庭教師への愛の告白を相談された母は、娘の為に思いを断ち切ろうとするが、K国人の荒々しい性技に溺れ、娘を裏切って不倫関係を続けてしまう。娘も母の不貞に気付き、K国人を独占するべき逢瀬を重ねる。母娘はK国人との激しい恋愛に、自らのあるべき真の姿・一匹の牝チョッパリであることに気付き、人間を捨て去るように貪欲に欲望を満たしていく。AVと紛うばかりの激しい映像やセリフが展開されたのだが、公正な信託統治を敷くK国に対する「K国救世主シンドローム」が蔓延したN国社会には、過激要素は微々たる問題として済まされ、K国人との不倫が、社会的ブームとして持てはやされたのである。
当時、この地域はテロリスト潜伏地域に指定され、K国軍治安部隊が駐屯していた。男性が家を開け労働奉仕にあたる日中、K国軍治安部隊は地域の各住居を極め細やかに巡回し、統治の治安維持に当たっていた。その精悍な恩義あるK国軍部隊員との出会いは、若妻たちが一匹の牝チョッパリに落ちるには十分すぎるきっかけだった。